2013年12月28日土曜日

仮定法過去 定期試験・受験対策の家庭教師


仮定法過去
定期試験・受験対策の家庭教師 東京家庭教師スクール
(東京・埼玉・千葉・神奈川)

03-6807-1781
(AM11:00-PM22:30 年中無休)

小学生・中学生・高校生・浪人生の
個別指導の東京家庭教師スクール 塾長 岡田です^^

今回のテーマは仮定法過去です。

仮定法過去という言葉は聞いたことがあっても
実際にはわからない、忘れてしまったという生徒さんがいます^-^

今回は極めて基本を復習です。

今回の基本はまず仮定法過去は「現在や未来のことを」言っているということを
覚えましょう!

有名な

If I were a bird,I would fry to you.

という言葉があります。
「もしも私が鳥だったら、私はあなたの所へ飛んでいくのに」という意味です。

実際には「鳥」にならないのですが、これが「仮定法」です。

このIf I の後には過去形のwereが来ていますが、
これは人称などにかかわらず使用します。

つまり、ここの部分には「were」や一般動詞の「過去形」が来ます。

その後、主語の後に

would 動詞の原型 ~だろう
might 動詞の原型 ~かもしれない
could 動詞の原型 ~できるだろう

などをつなげれば基本が完成です。

まずは基本をしっかり押さえましょう(^0^)

東京家庭教師スクールは小学生・中学生・高校生対象の
マンツーマンの個別指導の家庭教師スクールです。
平日・土日・祝日も受付を行っております^^

定期試験、予習、復習、受験などお気軽にご相談ください。

03-6807-1781
(AM11:00-PM22:30 年中無休)

0 件のコメント:

コメントを投稿