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2013年12月28日土曜日
仮定法過去 定期試験・受験対策の家庭教師
仮定法過去
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今回のテーマは仮定法過去です。
仮定法過去という言葉は聞いたことがあっても
実際にはわからない、忘れてしまったという生徒さんがいます^-^
今回は極めて基本を復習です。
今回の基本はまず仮定法過去は「現在や未来のことを」言っているということを
覚えましょう!
有名な
If I were a bird,I would fry to you.
という言葉があります。
「もしも私が鳥だったら、私はあなたの所へ飛んでいくのに」という意味です。
実際には「鳥」にならないのですが、これが「仮定法」です。
このIf I の後には過去形のwereが来ていますが、
これは人称などにかかわらず使用します。
つまり、ここの部分には「were」や一般動詞の「過去形」が来ます。
その後、主語の後に
would 動詞の原型 ~だろう
might 動詞の原型 ~かもしれない
could 動詞の原型 ~できるだろう
などをつなげれば基本が完成です。
まずは基本をしっかり押さえましょう(^0^)
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